【2016年卒向け外資系就職偏差値ランキング】アベノミクス終焉!これからは!?

2016年卒向け外資系就職偏差値ランキング

2016年卒向け外資系就職偏差値ランキングです。そもそも外資系って何?という方は、2014年卒向け版の記事を参照してから本記事をご覧ください。私自身、就職活動をしていた時や転職活動をしていた際にこのようなサイトをよく見ていました。(現在外資系企業に勤務しています。詳しくはこちらを参照。)本当に役に立ったので、ぜひこのサイトを有効活用してキャリア形成に役立てて頂きたいと思っています。

では、早速ランキングを見てみましょう。

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外資系企業の就職偏差値!!

[75] UNESCO
[74] UN WorldBank ASEAN EU
[73] GS CapitalGroup BCG McK Baker&McKenzie Google(技術)
[72] MS Fidelity Bain Mercer Allen&Overy
[71] UBS Moody's Duff&Phelps Standard&Poors BoozAllen AT.Kearney AC(戦)
     Deloitte/TC PwC KPMG CVA
[70] DB CrediSuisse JP Bloomberg Reuters RB ADL Monitor NOVARTIS(R&D)
     Pfizer(R&D) sanofi-aventis(R&D) Apple
[69] Barclays ING GE(FMP/IMLP) Mars&Co ZS associates KSA 
     P&G(マーケ/ファイナンス/R&D) Microsoft(マーケファイナンス/技術) Google(AM/SQE/CR)
[68] BNP SocieteGeneral Calyon J&J ユニリーバ Microsoft(セールス) P&G(CMK) DK BS
     syngent
[67] BankofAmerica RBS LloydsTSB HSBC SPARX citibank(法人) Accenture(非戦)
     Prudential 昭和シェル 新生銀(IB) Intel BoeingCompany
[66] 日本TI Oracle Nissan Exxon 日本IBM 日本CocaCola AmericanExpress
     GE(Money) BearingPoint
[65] Cisco 日本hp AIG(ALICO,AIU,AHA) 日本ロレアル LVJ FedEX DELL BOSCH
     TokyoDisney Tifany IBCS
[64] SAP STM P&G(CBD) GE(その他) nikkocitigroup Hilton RitzCarlton
     FourSeasons AXA Amazon
[63] Philips SonyEricsson 3M NIKE Nestle Renault
[62] Siemens Nokia
[61] Samsung Hyundae LG ATS Aflac Lenovo
[60] ロッテ BMW(販売) NOVARTIS(MR) Starbucks Pfizer(MR) sanofi-aventis(MR)
     Masterfoods 7&iHoldings
~2ch.netより引用~

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2015年卒向け外資系就職偏差値からの変更点

外資系就職偏差値は基本的にあまり変動がありません。と言うのも、これらのランキングを作成、更新している2chねらーの人たちが少ないからです。とは言え、少なからず変更もされていますので、「2015年卒向け外資系就職偏差値」からの変更点を纏めてみました。

Google(技術)」・・・[72]⇒[73]

Apple」・・・[69]⇒[70]

Google(AM/SQE/CR)」・・・[68]⇒[69]

Amazon」・・・[63]⇒[64]

(上記のリンクから、その企業の年収記事を参照できます。)

一つ特徴的なのは、2014年卒-2015年卒の変化としては、Googleの評価が下がっていましたが、盛り返してきました。やはり、天下のGoogleということですね。それ以外ですと、「Apple」が1ポイント上げています。Appleは時価総額でも世界No1ですが、日本法人として捉えると、規模も大きくなく、サポートやマーケティング、営業を基本的に行っており、開発拠点はありません。従って、社員も少なく、細々と?営業しているわけでしたが、少しずつ日本法人としての知名度も浸透してきた証拠でしょうか。中途採用が基本ですので、あまりイメージが沸かないのも頷けます。最後にAmazonが躍進しています。同社はEC事業、つまりネット通販サイトのイメージが強いですが、最近ではAWS(アマゾン・ウェブ・サービス)というクラウドサービスに力をいれており、IT企業化しています。従って、クラウドサービスが盛んな今は、その存在感もとても強くなっていることが偏差値アップの理由の一つであることが想定できます。

それ以外のランキングにランクインしている企業は、以下のリンクより詳細を記載していますのでぜひ参照してみてください。

日系一流企業の年収はこちら。
日系一流企業の年収

外資系企業の年収はこちら。
外資系企業の年収

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コメント

  1. 名無し より:

    外資系リサーチマーケティングの雄、Gartnerを追加しては如何でしょうか?
    リサーチマーケティングのランキングの方には、偏差値72で記載ありますので、こちらの外資系企業の就職偏差値!!にも、同様に72で記載が良いかも思います。
    どうぞ宜しくお願い申し上げます。

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